屋根も、お風呂も、これからの暮らしに合わせて。60歳からのリフォーム融資と月々の支払い
2026.11.04 (Wed) 更新

住みたかルーフです。
福岡市で「これからも自宅で暮らしたいけれど、リフォームで貯金を大きく減らすのは不安」と感じている60歳以上の方と、
ご実家の修繕や親御さんの暮らしを考えるご家族に向けて書いています。
屋根や外壁の傷みが気になる。
冬のお風呂や脱衣所が寒い。
段差や階段を、以前より使いにくく感じる。
それでも「年金生活でローンを組めるのかな」「今から家にお金をかけてもよいのかな」と、工事を後回しにしていませんか。
家を直すことは、これからの毎日を過ごしやすくするための準備でもあります。
必要な修繕と暮らしの改善を一緒に考えながら、手元に残すお金と支払い方を整理してみましょう。
今回は、住宅金融支援機構の「リフォーム融資〈高齢者向け返済特例〉」をご紹介します。
一定の条件で屋根・外壁・外構・庭・水回りなども併せて検討でき、毎月の支払いを利息のみとする仕組みです。
保証ありコース・耐震改修等を行わないバリアフリー/ヒートショック対策・2026年11月申込分の年3.73%の場合。
元金200万円は減らず、将来の一括返済が必要です。
保証料等19万円とその他の諸費用も別に考えます。
200万円は借入例で、工事一式の価格ではありません。
「古くなったから直す」の先に。これから、どんな毎日を過ごしたいですか?

雨の日も、家の中で落ち着いて過ごせるように
雨が降るたびに天井を見上げたり、外壁のひびを気にしたり。
そんな心配があると、家で過ごす時間も落ち着きません。
まず傷みの原因を調べ、必要な補修を行うことで、住まいの維持について見通しを持ちやすくなります。
お風呂や移動のしづらさを、我慢し続けないために
寒さが気になる脱衣所、またぐのが大変な段差、つかまる場所がほしい階段。毎日の小さな不便を見直すことは、これからも自宅で過ごすための準備になります。
屋根や外壁を直すタイミングで、室内の使い勝手も一緒に相談できます。
子どもや孫を迎える時間、自分の好きな時間を大切に
家族と食卓を囲む。庭の花を眺める。
近所へ出かけて、いつもの家へ帰る。リフォームで目指したいのは、きれいな仕上がりだけではなく、そうした日常の続けやすさです。
どの工事が必要かは、建物の状態と暮らし方によって変わります。
工事による快適さや安全性の改善には個別差があり、すべての事故・災害被害を防ぐものではありません。
ご家族の希望を聞きながら、優先順位を決めていきましょう。
屋根・外壁・庭も一緒に相談できる。その入口になる3種類の工事

この融資では、基準を満たす「部分的バリアフリー工事」「ヒートショック対策工事」「耐震改修工事」のいずれかを行うことが基本です。
その工事と併せて行うリフォームも、融資対象として検討できます。
| 基本となる工事 | 検討できる工事の例 |
|---|---|
| 部分的バリアフリー | 床の段差解消、廊下・居室の出入口の幅の確保、浴室・階段の手すり設置など。施工箇所や寸法等に基準があります。 |
| ヒートショック対策 | 断熱材や内窓の設置、浴室のユニットバス化など。対象となる部屋・設備・工事方法の条件を確認します。 |
| 耐震改修 | 診断や計画に基づき、機構等の基準に適合させる補強工事など。単なる屋根修理と同じではありません。 |
これらと併せて行う工事として、屋根の葺き替え、雨どいの修繕、外壁塗装、水回り設備の改修、門や塀などの外構、植樹・造園なども制度上の対象になり得ます。
例えば「必要なバリアフリー改修と屋根の修繕」
「基準に合う浴室の改修と外壁の塗装」という組み合わせを検討できます。
これは工事計画の例であり、融資の承認や一定額での施工を示すものではありません。
「手すりを1本付ければ、どんな工事でも対象になる」という制度ではありません。」
着工前に適合証明検査機関へ申請し、工事計画が基準に合うか確認を受ける必要があります。
屋根・外壁などの修繕だけを単独で行う場合は、この条件を満たしません。
また、制度を使うためだけに不要な工事を増やす必要はありません。
「今必要な修繕」
「暮らしを改善したい部分」
「将来でもよい工事」を整理するところから始めましょう。
参考:住宅金融支援機構・リフォーム融資のご案内(2026年10月版)
貯金を一度に使うのが不安な方へ。毎月は利息を払うという選択肢
高齢者向け返済特例は、借りた元金を毎月返す代わりに、毎月は利息を支払い、元金を将来まとめて返す仕組みです。
住宅・土地を担保にして利用します。
まとまった工事費をすべて貯金から支払う方法に比べ、当面の生活費や急な出費に備える資金を手元に残しやすくなります。
年金収入を中心に暮らす方も、毎月の支払いを具体的に計算して検討できます。
さらに、申込時の金利が適用される全期間固定金利なので、借入後に市場金利が上がったことで、この融資の適用金利が上がることはありません。
借りる額と毎月の利息を把握して、家計の計画を立てやすい点も特徴です。
一方、毎月利息を払い続けても元金は減りません。
契約者全員(連帯債務者を含みます)が亡くなられたときに、相続人が住宅・土地の売却や自己資金などで元金を一括返済します。
手元資金を残すために利息や諸費用を負担する、と考えると分かりやすいでしょう。
月々の負担を抑えることと、最終的な総支払額を少なくすることは同じではありません。
現金払い、元金も毎月返すローンと比較し、ご家庭に合う方法を選びます。
200万円を借りると月々6,216円。今の家計と将来の返済を、一緒に見てみましょう

ここでは、200万円の借入例で、毎月の支払いを確認します。
借入額200万円/保証ありコース/耐震改修・耐震補強を行わず、対象のバリアフリー工事またはヒートショック対策工事を行う場合/2026年11月1日〜30日申込分の年3.73%(全期間固定)/元金の途中返済なし。
月々の利息 6,216円
計算式は「200万円×3.73%÷12か月」。
公式の計算方法に合わせて1円未満を切り捨てています。
金利は申込月・工事区分・コースによって異なるため、この月額がすべての方に当てはまるわけではありません。
| 確認する項目 | 10年間利用した場合 | 20年間利用した場合 |
|---|---|---|
| 毎月の利息 | 6,216円 | 6,216円 |
| その期間の利息合計 | 745,920円 | 1,491,840円 |
| 残っている元金 | 2,000,000円 | 2,000,000円 |
| その時点で元金も返した場合の合計 (利息+元金) |
2,745,920円 | 3,491,840円 |
| 上記に保証料等19万円を加えた額 | 2,935,920円 | 3,681,840円 |
毎月6,216円が120回・240回続くとして単純計算した比較です。初回等の利息調整、登記・適合証明・火災保険料等は含みません。10年・20年は比較用の利用期間で、契約上の返済期限や寿命の予測ではありません。実際の返済額は契約時の案内をご確認ください。
毎月の生活費への影響が小さくても、利用期間が長くなるほど支払う利息は積み重なります。
「月6,216円なら大丈夫そう」と感じたら、次に「将来の200万円を、家族でどう返すか」まで話し合いましょう。
なお、200万円は借入額の例です。屋根・外壁・お風呂などを全部まとめて200万円で工事できるという価格表示ではありません。
実際の工事費は、現地確認とお見積りでご案内します。
金利・計算方法:住宅金融支援機構・2026年11月の金利表。金利表は更新されるため、申込時に適用月を再確認してください。
月額だけで決めないために。保証料等19万円と、別に必要なお金
保証ありコースで200万円を借りる場合、次の3項目の合計は19万円です。
| 費用 | 200万円の借入例 |
|---|---|
| 保証限度額設定料 | 33,000円(税込) |
| 保証事務手数料 | 77,000円(税込) |
| 保証料(融資額の4.0%) | 80,000円 |
| 合計 | 190,000円 |
このほかに、抵当権の登記、適合証明、火災保険、公的書類の取得などの費用が必要です。
不動産鑑定による調査費用等がかかる場合もあります。「19万円ですべての諸費用が済む」という意味ではありません。
融資額に含められる費用もありますが、その分まで借りれば借入額・利息の計算も変わります。
200万円の借入枠の中に諸費用を入れるなら、工事代金に使える金額を別に確認しましょう。
比較するときは「工事費」「融資に伴う費用」「毎月の利息」「残す自己資金」を一枚に並べると、ご家族でも判断しやすくなります。
年金だけでも相談できる?夫婦の場合は?気になることをQ&Aで確認

Q.主な申込条件は何ですか?
借入申込時に満60歳以上で、ご自分が住む住宅を対象の工事でリフォームする方が基本です。
収入に対するすべての借入れの年間返済額の割合は、年収400万円未満なら30%以下、400万円以上なら35%以下が基準になります。
国籍・在留資格、住宅の所有関係や担保などにも条件があります。
融資の上限は1,500万円ですが、実際には工事費や、保証ありなら保証限度額、保証なしなら機構の担保評価額などによって制限されます。
条件に当てはまっていても審査があり、希望額を借りられるとは限りません。
Q.年金収入だけでも利用できますか?
公的年金収入のみの方も申込みを検討できます。
年金額などを確認できる書類を用意し、他の借入れも含めて審査を受けます。
「年金だけだから無理」と諦める前に相談できますが、年金受給だけで利用が決まるものではありません。
Q.夫婦で借りれば、一人になった後も住み続けられますか?
夫婦とも満60歳以上などの条件を満たし、連帯債務者として借りる場合は、一方が亡くなっても、もう一方が支払いを継続する形を検討できます。
元金の一括返済は、借りた方全員が亡くなったときです。
一方、夫婦の片方だけが借りる場合は、その方が亡くなった時点で元金の返済が必要になります。
配偶者が住んでいるから自動的に返済が延期されるわけではありません。
誰が借りるかを、残された方の住まいと合わせて確認しましょう。
Q.「保証あり」なら、家族は返済しなくてよいのですか?
そうではありません。保証ありの「保証」は、保証機関が融資の保証をする意味です。家族の返済負担をなくす保証ではありません。
| コース | 住宅・土地を売却しても元金を返しきれない場合 |
|---|---|
| 保証あり | 相続人に残った債務の返済義務が生じます。 |
| 保証なし | 担保住宅・土地の売却による返済後の残債務について、機構は相続人に請求しません。 |
保証なしでも、家をそのまま残して元金を返さなくてよいわけではありません。
家を相続したい場合は、売却以外の返済資金をどう用意するかが大切です。
コースごとに金利等も異なるため、月額・費用・相続への影響を合わせて比べます。
Q.融資金は工事前にもらえますか?
原則として工事完了後です。工事内容の確認と適合証明書の交付、資金交付申請、融資契約・抵当権設定などを経て受け取ります。
機構が定める交付期間もあるため、工事が終わったその日に必ず入金されるわけではありません。
契約金や工事途中の支払いがある場合は、それを何で支払うか事前に決める必要があります。
工事費の支払日と融資金の受取日を、契約前にすり合わせましょう。
Q.リ・バース60やグリーンリフォームローンと同じですか?
別の商品です。
この記事は、住宅金融支援機構の「リフォーム融資〈高齢者向け返済特例〉」について説明しています。
銀行等が提供するリ・バース60や、別記事のグリーンリフォームローンの金利・条件を、そのまま当てはめることはできません。
また、この記事の200万円の例に、リ・バース60の耐震改修利子補給による「利息負担0円」を組み合わせて考えないようにしてください。
参考:住宅金融支援機構・リフォーム融資のご案内(2026年10月版)
相談から工事・融資金の受取りまで。住みたかルーフと順番を整理しましょう
1.ご本人とご家族の希望を伺います
気になる場所、暮らしで困っていること、これから何年くらい住みたいかをお聞かせください。借入れや工事を決めていない段階で大丈夫です。
2.現地を確認し、必要な工事と見積りを整理します
傷みの状態と使い勝手を確認し、修繕と暮らしの改善を分けてご説明します。制度の対象となる工事の組み合わせも確認します。不要な工事を追加するのではなく、ご希望と必要性から計画を立てます。
3.制度のカウンセリングを受け、家族で返済方法を確認します
機構や保証機関によるカウンセリングで、元金の返済や担保、相続への影響を確認します。可能であれば相続人となるご家族も同席し、保証ありコースでは保証限度額の設定手続きも進めます。
4.融資を申し込み、工事計画の事前確認を受けます
申込先の案内に沿って書類を提出し、審査を受けます。着工前には適合証明の申請と工事計画の確認も必要です。住みたかルーフは、見積書・工事内容など施工側で必要な資料の準備をお手伝いします。
5.融資条件・支払日・工事日程を確認して着工します
融資の決定と工事計画の確認を踏まえ、契約金等の準備も確認して進めます。補助制度を併用する場合は、そちらの申請・契約・着工の順番も確認します。
6.工事完了後、適合証明・融資契約・資金受取りへ進みます
工事完了後の検査・適合証明書の交付を受け、資金交付申請、融資契約、抵当権設定登記などを進めます。受取時期と工事代金の精算を各窓口と確認します。
7.新しい暮らしの使い心地と、工事後の対応を確認します
設備の使い方やお手入れ、工事内容に応じた保証・アフターフォローをご案内します。融資の支払い・契約についての確認先は、引き続き機構や取扱窓口です。
住みたかルーフは工事相談の窓口です。融資の承認や適合証明の発行を行う立場ではありません。手続きの詳細・順序はコースや申込方法に応じて確認します。
参考:住宅金融支援機構・リフォーム融資のご案内(2026年10月版)
屋根の専門店に、家全体の「これから」も相談するメリット
屋根の傷みは、地上からでは分かりにくいものです。
住みたかルーフでは、現地の状態を踏まえ、どこを直す必要があるか、部分修繕か改修かを具体的にご説明します。
屋根・外壁の工事を考えている方は、室内の不便や水回り、外構のご希望も一緒にお聞かせください。
ご希望の工事について、対応範囲・方法・費用を確認し、優先順位を整理します。一度にどこまで直すか、必要な自己資金はいくらか、ご家族で検討しやすい形を目指します。
「親の家だから、子どもも説明を聞きたい」
「まずは家に来てもらう前に話したい」というご相談もできます。ショールームでの相談を含め、ご希望の進め方をお聞かせください。
相談・通常の現地確認・工事のお見積りは無料です。耐震診断、適合証明、散水・解体・足場等を伴う追加調査は別途費用がかかる場合がありますので、実施前に内容と費用を確認します。保証の期間や対象範囲も、工事内容・契約条件に応じてご説明します。
「借りられるか」より先に、「どう暮らしたいか」を聞かせてください
今の家で、これからも気持ちよく暮らしたい。
親に、使いにくさを我慢してほしくない。貯金も大切にしながら、必要なところは直しておきたい。
そんな気持ちから始める相談で構いません。
融資を使うかどうかは、必要な工事と費用、毎月の家計、将来の元金返済を確認してから考えられます。
福岡市全域のご自宅・ご実家について、住みたかルーフへお気軽にご相談ください。
「60歳からのリフォーム融資の記事を見た」とお伝えいただくとスムーズです。ご本人の希望を大切にしながら、ご家族と一緒に工事と費用を整理します。
制度情報確認日:2026年11月4日。金利例は2026年11月申込分です。申込時には最新の制度・金利・個別条件をご確認ください。
屋根修理の費用・相見積もりで迷ったら、住みたかルーフへ
屋根修理の見積もりは、金額だけで判断するものではありません。
大切なのは、
「何を直すのか」
「なぜその工事が必要なのか」
「費用に何が含まれているのか」を理解することです。
「他社と金額が違いすぎて迷っている」
「部分修理で済むのか知りたい」
「どの業者へ依頼すればよいか決められない」
そんな方は、まず現在の屋根の状態と必要な工事について確認してみませんか?
住みたかルーフでは、福岡で屋根修理・雨漏り修理・屋根改修などのご相談を承っています。
なぜ「住みたかルーフ」なら安心して任せられるのか?
屋根リフォームは決して安い買い物ではないからこそ、「本当にこの業者に任せて大丈夫だろうか」と不安に感じる方も多いはずです。
住みたかルーフでは、お客様に安心してご相談いただけるよう、次のような体制を整えています。

◼️現地調査・お見積りは無料
ご相談、通常の現地確認、安全に実施できるドローンでの確認、工事のお見積もりは無料です。
散水・解体・足場など、追加作業を伴う原因調査は別途お見積もりとなります。
有料の調査が必要な場合は、実施前に必要性・調査内容・金額をご説明し、お客様のご承諾をいただいてから行います。
また、お見積もりをご依頼いただいたからといって、必ず工事をご契約いただく必要はありません。
まずは屋根の状態を知りたいという方も、お気軽にご相談ください。
◼️工事保証・アフターフォローについて
住みたかルーフでは、施工後も安心してお過ごしいただけるよう、工事内容に応じた保証やアフターフォローについてご案内しています。
保証の有無・期間・対象範囲は、工事内容や施工条件によって異なります。
詳しくは、お見積もり時にご確認ください。
また、定期点検の対象となる工事については、点検時期に住みたかルーフからご案内いたします。
屋根は工事をして終わりではありません。
施工後もお客様の大切なお住まいを長く守れるよう、継続的なサポートに努めています。
◼️どんな「住まい」を望んでいますか?
屋根のリフォームは、単に古くなった屋根を新しくするだけの工事ではありません。
- あと何年くらい、この家に住み続けたいか
- 2階の暑さが気になっている
- 雨の音が室内に響くのが気になる
- こんな屋根の色にしてみたい
——そうした、お住まいへの想いやお困りごとを丁寧にお伺いすることを大切にしています。
屋根が変わることで、暮らしの快適さそのものが変わることもあります。
ご要望やお悩みを、ぜひたくさんお聞かせください。
口コミ評価4.9 | 106件のお客様の声が物語る安心感
〜住みたかルーフ月隈本店が選ばれる理由〜

屋根リフォームの業者選びで多くの方が気にされるのが、「実際に依頼した人はどう感じているのか」という点ではないでしょうか。
広告やホームページの言葉だけでは分からない、リアルな評判こそが、業者選びの大切な判断材料になります。
住みたかルーフ月隈本店は、Googleの口コミで評価4.9(106件)
✅非常に高い評価をいただいております。
実際にご依頼いただいた多くの方々に共通してご満足いただけている証といえます。
これだけ多くの口コミが集まる背景には、次のような日々の取り組みがあります。
- お客様のお悩みやご要望に丁寧に耳を傾けること
- 現地調査で下地の状態までしっかり確認し、正直な提案を行うこと
- 工事後の保証・アフターフォローまで責任を持って対応すること
一件一件の工事に真摯に向き合ってきた積み重ねが、結果として高評価につながっていると考えています。
ショールームもございます、まずはお気軽に見に来てください
「いきなり自宅に来られるのはちょっと抵抗がある」
「まずは話だけ聞いてみたい」——そう感じる方も多いのではないでしょうか。

住みたかルーフ月隈本店には、屋根材を実際に見て触れられるショールームをご用意しています。
訪問見積もりの前に、まずはショールームへお越しいただき、色味や質感、耐久性などをじっくりご確認いただくことも可能です。
- いろいろな屋根材の色・種類を見比べてみたい
- 自宅の雰囲気に合う色を実物で確認したい
- 契約を急かされることなく、まずは気軽に相談したい
そんな方は、ぜひお気軽にショールームへ足をお運びください。

スタッフが丁寧にご説明いたします。
ご自宅への訪問がご希望の際は、その後改めて日程を調整することも可能ですので、ご都合に合わせてご利用いただけます。
お問い合わせの多い工事

補修・修繕工事
・緊急対応・応急処置プラン(5万円以内)
・小規模修繕プラン(10〜30万円)
改修工事
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「よか天気やね」と、安心して空を見上げられる毎日のために。

屋根の傷みや雨漏りは、早めに状態を確認することで、大きな修理になる前に対処できる場合があります。
「これって修理が必要?」「一度屋根を見てほしい」など、少しでも気になることがあればお気軽にご相談ください。
私たち住みたかルーフは、地域密着で9,000件の施工実績があります。
※当社は全国展開する「街の屋根やさん」の正規加盟店(福岡西店)(筑紫野店)としても認定されており、確かな技術と保証をお約束します。




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