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「この家で、これからも暮らしたい」を支える。福岡の耐震改修とリ・バース60の費用相談

スタッフブログ

2026.11.04 (Wed) 更新

こんにちは!
住みたかルーフです。

この記事は、福岡市で「住み慣れた家に、この先も住み続けたい」とお考えの方、年金や貯金のことが気になって耐震改修をためらっている方に向けて書いています。

離れて暮らす親御さんの家が心配な、ご家族にも知っていただきたい内容です。

「地震への備えは気になる。でも、工事で貯金を大きく減らすのは不安」
「子どもに心配はかけたくないけれど、何から始めればよいか分からない」
そんなお気持ちはありませんか。

家の状態を知ることと、費用の準備を考えることは、一緒に進められます。
今回は、耐震改修で目指す暮らしと、毎月の支払いを抑える選択肢「リ・バース60」、さらに条件を満たす場合に利用できる「耐震改修利子補給制度」を、具体例とともにご紹介します。

これからも暮らしたい家。工事と費用を、家族で一緒に。

実家の耐震、親子で考えよう。リ・バース60と耐震改修の費用相談|住みたかルーフ

利子補給には年齢・工事等の条件と上限があります。
元金返済と諸費用は別途必要です。

住みたかルーフに実家・ご自宅の工事と費用を相談する電話:0120-027-955

工事や借入れを決める前でも、ご家族からでもご相談いただけます。

いつもの家で、いつもの毎日を。家族が帰ってきたくなる住まいへ

住み慣れた家の縁側でくつろぐご夫婦
使い慣れた台所で朝ごはんをつくる。
近所の方と挨拶を交わす。週末には、子どもや孫が遊びに来る。
長く暮らしてきた家には、建物の価値だけでは測れない日常があります。

耐震改修は、その日常を続けるための備えの一つです。
建物の弱い部分を把握し、必要な補強によって地震時の倒壊などの危険を減らすことを目指します。

「家の状態が分からないまま心配する」段階から、必要な対策を具体的に考える段階へ進めます。

ご家族にとっても、診断結果や工事計画を共有できれば、離れていても実家の状況を把握しやすくなります。
「古いから全部直そう」と決める前に、何を改善すべきかを一緒に確かめましょう。

耐震改修に合わせて、段差や浴室の使いにくさなど、日常のお困りごとを相談することもできます。
ただし、耐震改修だけで断熱性や使い勝手まで改善されるわけではありません。
追加工事の必要性・費用・融資対象になる範囲を分けて確認します。
どのような地震でも被害を防げるという保証ではありません。

リ・バース60とは?毎月は利息を払い、元金は将来まとめて返す住宅ローン

リ・バース60は、住宅金融支援機構と提携する金融機関が提供する、シニア世代の住まいのための住宅ローンです。
住宅・土地を担保にして、リフォームなどの費用を借り入れます。

大きな特徴は、毎月の返済が原則として利息のみであること。
元金も毎月返すローンに比べ、月々の支払いを抑えやすくなります。
その一方で、毎月利息を払っても、借りた元金は減りません。

元金は、契約者全員(連帯債務者を含む)が亡くなったときに、担保にした住宅・土地の売却や、相続人による一括返済などで返す仕組みです。

✅「毎月いくらなら払えるか」と「将来、家と借入れをどうするか」をセットで考える必要があります。

金利の種類・融資額・年齢や収入等の条件は取扱金融機関で確認します。
変動金利の場合は、将来の金利上昇で支払額が増えることがあります。
金融機関と住宅金融支援機構の審査があり、希望する条件で借りられるとは限りません。参考:リ・バース60の利用条件・返済方法

貯金を残したい、毎月の生活費も守りたい。検討する価値がある3つの理由

① 工事費と、暮らしの備えを分けて考えられる

貯金から一括で工事費を出す以外に、自己資金と借入れを組み合わせる方法があります。
医療費や介護費、急な出費に備えて手元に残しておきたいお金を考えながら、工事計画を立てられます。

② 年金中心の家計でも、毎月の負担を具体的に検討できる

元金を毎月返す方式とは異なるため、毎月の支払いを抑えやすい仕組みです。
後でご紹介する利子補給が使えれば、その利息負担も軽減できる場合があります。ただし、月額が小さいことと、支払総額が少ないことは同じではありません。

③ 「費用が気になるから」と対策を諦める前に、選択肢を持てる

まず耐震診断で家の状態を知り、必要な工事と費用を確認する。
そのうえで、現金払い・補助金・融資を比較できます。
借入れを先に決めるのではなく、暮らしの希望を実現する方法として検討しましょう。参考:リ・バース60の利用条件・返済方法

耐震改修の利息負担を軽くする「利子補給制度」。どんな方が使える?

リ・バース60の耐震改修利子補給制度は、対象となる耐震改修に対して、利息の全部または一部を住宅金融支援機構が金融機関へ支払う制度です。
リ・バース60を利用すれば自動的に適用されるものではありません。

利用には、自治体の耐震改修補助制度を利用すること、自治体から「利用対象証明書」の交付を受けること、この利子補給制度を扱う金融機関で借り入れることなどの条件があります。
利子補給の対象となる融資額は1,000万円以下で、担保評価などによる制限もあります。

申込時70歳以上などの条件を満たせば、上限の範囲で利息の全額が補給されます。令和8年度に利用する場合の利子補給金利上限は年5.78%です。
これは借入金利ではなく、補給される金利の上限であり、超える分は自己負担になります。

60歳代で申し込む場合には、融資終期まで利息の3分の2を補給する方式と、69歳までは全額自己負担・70歳から全額補給する方式があり、取扱金融機関によって異なります。

利子補給を利用すると、自治体の耐震改修補助金は減額されます。「利息が軽くなる分」と「受け取る補助金が減る分」を両方確認して、利用するかを判断しましょう。参考:耐震改修利子補給制度の案内

200万円を借りると、月々どう変わる?今の支払いと将来の返済を見える形に

ご夫婦が住まいの資金計画を相談するイメージ
大きな工事費も、毎月の支払いと将来に残る元金に分けると、家族で話し合いやすくなります。
以下は仕組みを理解するための仮定の試算です。

試算条件:借入額200万円/借入金利を年3.0%と仮定/金利と元金残高が変わらず10年間利用/途中返済なし。全額利子補給の例は、申込時70歳以上などの条件を満たし、利子補給が継続する場合です。
実際の適用金利・融資承認・工事価格を示すものではありません。

借入200万円・年3.0%と仮定した比較(諸費用等は別)
比較項目 利子補給なし 全額利子補給あり
毎月の利息の自己負担 5,000円 0円
10年間の利息の自己負担合計 60万円 0円
10年後に残る元金 200万円 200万円

利子補給なしの月額は「200万円×3.0%÷12か月=5,000円」です。
全額利子補給を受けられる条件なら、この例の毎月の利息負担は0円になります。生活費から毎月出ていくお金を抑えられることが、家計上のメリットです。

ただし、表のどちらも元金200万円は残ります。
「支払いが0円になる場合がある」のは利息部分であり、工事費が無料になる制度ではありません。
10年後が返済期限という意味でもありません。

利子補給なしで同じ条件が20年間続けば、自己負担の利息は120万円となり、元金200万円も残ります。
利用期間が長くなるほど、補給されない利息の累計は増えます。

この表には、融資手数料・登記費用・火災保険料などの諸費用や、利子補給の利用に伴う補助金の減額は含めていません。
実際の比較では、見積り、補助額、借入額、諸費用をそろえ、利用する場合としない場合の総負担を確認します。参考:耐震改修利子補給制度の案内

家を残したい?将来は売却も考える?家族で話したい3つのこと

ご夫婦と娘が家の将来について話し合うイメージ

① この家で、これからどう暮らしたいか

「できるだけ長く住みたい」
「将来は子どもと同居するかもしれない」など、今考えていることを共有しましょう。
すぐに将来を決め切る必要はありませんが、売却や住替えの可能性がある場合は、契約への影響を金融機関に確認します。

② 手元に残したいお金は、どれくらいか

毎月の生活費だけでなく、医療・介護、家の維持費などを踏まえて、自己資金と借入れの割合を考えます。
金融機関の審査に通る金額と、ご家庭で無理なく負担できる金額は、分けて考えましょう。

③ 将来、家を引き継ぎたい人はいるか

家を残すことを希望する場合は、元金を一括返済するための資金をどう用意するかが大切です。
ノンリコース型は、担保物件の売却後に残った債務を相続人が返す必要のない契約ですが、家を売らずに残せるという意味ではありません。
リコース型との違いや、ご家族の居住・相続への影響を契約前に確認してください。参考:リ・バース60の利用条件・返済方法

相談から耐震診断・工事まで。住みたかルーフと一緒に進める7つのステップ

耐震改修の内容を相談するご夫婦のイメージ

① ご本人・ご家族の希望を伺います

お住まいの場所、築年数の目安、気になっていることをお聞かせください。
「まだ借りるか分からない」
「子どもから実家の相談をしたい」という段階で構いません。

② 耐震診断の進め方と、補助制度の条件を確認します

建築時期や構造を確認し、必要な耐震診断の依頼先・手続きを整理します。
屋根の点検と、建物全体の耐震診断は別です。
診断費の補助を使う場合にも、先に契約してよいか確認してから進めます。

③ 診断結果から、必要な工事と見積りを検討します

壁の補強、接合部の補強、屋根の軽量化など、建物に合う方法を専門家の診断・計画に沿って検討します。
住みたかルーフは、対応する工事の内容と費用をご説明します。
屋根を軽くするだけで制度の要件を満たすとは限りません。

④ 金融機関と自治体へ、融資・補助の手続きを進めます

制度を扱う金融機関に相談・申込みを行い、自治体の補助申請も進めます。
利子補給の利用対象証明書を受け取り、金融機関へ提出する手続きがあります。
住みたかルーフは見積りや施工内容など、工事側の資料の対応をお手伝いします。

⑤ 補助金交付決定や融資の条件を確認して、工事契約・着工へ進みます

福岡市では、補助金交付決定前の工事契約や着工は補助対象外になります。
融資の条件も確認し、工事費の支払日と資金を受け取る日を調整してから工程を決めましょう。
契約金等が必要な場合の準備も、この段階で確認します。

⑥ 工事を行い、完了後の確認・支払い・報告を進めます

計画に沿って施工し、完了後は必要な確認と書類を整えます。
融資の受取り、工事代金の支払い、自治体への完了報告・補助金受取りは、各窓口の指定する順番と期限に沿って進めます。

⑦ 工事後の暮らしと、住まいの維持を考えます

保証の対象や条件、点検について確認します。
工事後に気になることがあれば、ご相談ください。
融資の返済や契約内容については、引き続き金融機関で確認します。

住みたかルーフは工事相談の窓口です。
融資の審査や補助金の交付を決める立場ではありませんが、工事についての疑問を整理し、必要な確認先につながるようお手伝いします。参考:耐震改修利子補給制度の案内

福岡市で検討するなら、工事の契約前に相談を

福岡市の耐震改修補助は、旧耐震基準の2階建て以下の木造戸建住宅などを対象とし、診断結果や改修後の耐震性にも条件があります。
「築年数が古い」という理由だけで決まるものではありません。

市への申請は、契約・着工のおおむね1か月前まで。
交付決定前に工事契約や着工をすると補助対象外になります。
工事の完了報告は申請年度の1月末までと案内されています。
令和8年度分は2027年1月末に向けた工程確認が必要です。

予算には限りがあるため、工事日程を決める前に市へ確認しましょう。
本記事は2026年11月4日の制度案内をもとにしていますが、残りの予算枠や個別の受付可否を保証するものではありません。

福岡市外の方は、お住まいの自治体の制度を確認してください。
参考:福岡市の耐震化支援と手続き

住みたかルーフを選ぶメリット。屋根の専門性と、家族で相談しやすい窓口

屋根の修繕と、耐震改修の関係を整理できる

住みたかルーフは、福岡で屋根工事・雨漏り修理のご相談に対応しています。
屋根の状態を確認し、必要な修繕や軽量化の選択肢を整理します。
建物全体の耐震性は専門家の診断・計画を踏まえ、屋根だけで判断しないことを大切にします。

ご本人にもご家族にも、工事内容を具体的に説明できる

「どこを、なぜ直すのか」
「費用はどこまで含むのか」を確認しながら検討できます。
借入れを決めていなくても、お住まいの悩みからご相談いただけます。
ショールームでの相談も可能です。

工事後も相談できる、地元の窓口がある

工事内容に応じた保証やアフターフォローをご案内します。
保証の有無・期間・範囲や点検条件は、契約前にご確認ください。

相談・通常の現地確認・工事見積りは無料です。

耐震診断や、散水・解体・足場等を伴う追加調査は別途費用がかかる場合があるため、内容と費用を先に確認します。
参考:住みたかルーフの相談・サービス

「まだ工事を決めていない」ご相談も大丈夫です

Q.子どもから、親の家の相談をしてもよいですか?

はい。ご本人がどのように暮らしたいかを大切にしながら、必要な診断や工事の進め方を整理しましょう。
借入れや工事は、ご本人の意思も確認して判断します。

Q.貯金で払うか、ローンを使うか迷っています。

必要な工事の見積りが出てから、手元に残したい資金と毎月の負担を比較できます。
利子補給を使う場合は、補助金の減額や諸費用も含めて判断しましょう。

Q.耐震改修をすると、もう地震の心配はなくなりますか?

耐震改修は建物の耐震性を高めるための工事ですが、すべての地震被害を防ぐ保証ではありません。
家具の固定や避難の備えも含めて考えましょう。

これからも暮らしたい家のこと。まずは、家族の希望を聞かせてください

「この家で過ごす時間を大切にしたい」
「親に、必要な備えをして暮らしてほしい」
「費用のことが分かれば、一歩踏み出せそう」
そんなお気持ちからで大丈夫です。

住みたかルーフが、工事の内容と費用、相談の順番を一緒に整理します。
福岡市全域のご自宅・ご実家について、お気軽にお問い合わせください。

「耐震改修とリ・バース60の記事を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

住みたかルーフに実家・ご自宅の工事と費用を相談する電話:0120-027-955

工事や借入れを決める前でも、ご家族からでもご相談いただけます。

屋根修理の費用・相見積もりで迷ったら、住みたかルーフへ

屋根修理の見積もりは、金額だけで判断するものではありません。

大切なのは、
「何を直すのか」
「なぜその工事が必要なのか」
「費用に何が含まれているのか」を理解することです。

 

「他社と金額が違いすぎて迷っている」
「部分修理で済むのか知りたい」
「どの業者へ依頼すればよいか決められない」

そんな方は、まず現在の屋根の状態と必要な工事について確認してみませんか?

住みたかルーフでは、福岡で屋根修理・雨漏り修理・屋根改修などのご相談を承っています。

なぜ「住みたかルーフ」なら安心して任せられるのか?

屋根リフォームは決して安い買い物ではないからこそ、「本当にこの業者に任せて大丈夫だろうか」と不安に感じる方も多いはずです。
住みたかルーフでは、お客様に安心してご相談いただけるよう、次のような体制を整えています。

◼️現地調査・お見積りは無料

ご相談、通常の現地確認、安全に実施できるドローンでの確認、工事のお見積もりは無料です。

散水・解体・足場など、追加作業を伴う原因調査は別途お見積もりとなります。
有料の調査が必要な場合は、実施前に必要性・調査内容・金額をご説明し、お客様のご承諾をいただいてから行います。

また、お見積もりをご依頼いただいたからといって、必ず工事をご契約いただく必要はありません。

まずは屋根の状態を知りたいという方も、お気軽にご相談ください。

◼️工事保証・アフターフォローについて

住みたかルーフでは、施工後も安心してお過ごしいただけるよう、工事内容に応じた保証やアフターフォローについてご案内しています。

保証の有無・期間・対象範囲は、工事内容や施工条件によって異なります。
詳しくは、お見積もり時にご確認ください。

また、定期点検の対象となる工事については、点検時期に住みたかルーフからご案内いたします。

屋根は工事をして終わりではありません。
施工後もお客様の大切なお住まいを長く守れるよう、継続的なサポートに努めています。

◼️どんな「住まい」を望んでいますか?

屋根のリフォームは、単に古くなった屋根を新しくするだけの工事ではありません。

  • あと何年くらい、この家に住み続けたいか
  • 2階の暑さが気になっている
  • 雨の音が室内に響くのが気になる
  • こんな屋根の色にしてみたい

——そうした、お住まいへの想いやお困りごとを丁寧にお伺いすることを大切にしています。

屋根が変わることで、暮らしの快適さそのものが変わることもあります。
ご要望やお悩みを、ぜひたくさんお聞かせください。

口コミ評価4.9 | 106件のお客様の声が物語る安心感

〜住みたかルーフ月隈本店が選ばれる理由〜

屋根リフォームの業者選びで多くの方が気にされるのが、「実際に依頼した人はどう感じているのか」という点ではないでしょうか。

広告やホームページの言葉だけでは分からない、リアルな評判こそが、業者選びの大切な判断材料になります。

住みたかルーフ月隈本店は、Googleの口コミで評価4.9(106件)

✅非常に高い評価をいただいております。
実際にご依頼いただいた多くの方々に共通してご満足いただけている証といえます。

これだけ多くの口コミが集まる背景には、次のような日々の取り組みがあります。

  • お客様のお悩みやご要望に丁寧に耳を傾けること
  • 現地調査で下地の状態までしっかり確認し、正直な提案を行うこと
  • 工事後の保証・アフターフォローまで責任を持って対応すること

一件一件の工事に真摯に向き合ってきた積み重ねが、結果として高評価につながっていると考えています。

ショールームもございます、まずはお気軽に見に来てください

「いきなり自宅に来られるのはちょっと抵抗がある」
「まずは話だけ聞いてみたい」——そう感じる方も多いのではないでしょうか。

 

住みたかルーフ月隈本店には、屋根材を実際に見て触れられるショールームをご用意しています。
訪問見積もりの前に、まずはショールームへお越しいただき、色味や質感、耐久性などをじっくりご確認いただくことも可能です。

  • いろいろな屋根材の色・種類を見比べてみたい
  • 自宅の雰囲気に合う色を実物で確認したい
  • 契約を急かされることなく、まずは気軽に相談したい

そんな方は、ぜひお気軽にショールームへ足をお運びください。

スタッフが丁寧にご説明いたします。
ご自宅への訪問がご希望の際は、その後改めて日程を調整することも可能ですので、ご都合に合わせてご利用いただけます。

お問い合わせの多い工事

お問い合わせ

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STEP 1 お申込み(WEB・お電話・LINE):1分で簡単入力。
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STEP 2 お見積もり・ご提案:現地調査(ドローン屋根診断)
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STEP 3 診断レポート&お見積もりご提出:写真付き診断書とともに最適なプランをご提示。
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屋根の傷みや雨漏りは、早めに状態を確認することで、大きな修理になる前に対処できる場合があります。

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※当社は全国展開する「街の屋根やさん」の正規加盟店(福岡西店)(筑紫野店)としても認定されており、確かな技術と保証をお約束します。

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